マクロスフロンティア16話 ランカ・アタック


ランカが何らかの鍵を握っているのはわかった。
しかしそれがなんなのか。レオン三島によれば
ランカの声の波長がバジュラへ何らかの影響を
及ぼすと。そして、ランカは戦場に出て、歌を
歌うことに。兄、オズマは反対するが軍が決めた
ことだからと却下。ミハエルやアルトたちの護衛
の中、ランカアタックは始まる。

歌い始めるとバジュラたちに異変が、何か戦いの
意思をやわらげる働きがおこる。そこへ総攻撃
でバジュラ撃退。ちょっと暴力的だとは思うけど
害虫だと思うことで。。

しかしアルトは呼び出しをされて話を聞かされて
何を考えているのか?フォールドとバジュラ、銀河
を救うなどのことが関係あるのか。

とにかくバジュラこそが救いみたいなことをじいさん
が言っていた。まだまだ謎だらけ。

とにかくランカ・アタックは成功、しかしこれでよかったのか。
ランカには疑問が残っているよう。ブレラスターンもいったい
何がしたいのだろうか?そして、ランカの覚えている曲には
なんの思い出と極秘事項があるのか、ブレラさんもうちょい
語ってください。

ところでミハエルはなぜブレラスターンがサイボーグだという
ことを知っていたのだろう????

それとVF-27からは操縦席がニューガンダム風になってました。
マクロスもついに前面投影型になりますか。

そして昨日うれしかったのが、ランカアタックのとき
「バサラ様よ」という言葉。古いといわれていましたが
14年前の歌でもいいじゃないですか。10万チバソングの
アニマスピリチアの歌でガムリンさんもバサラの歌を聴け〜
と叫んでいた歌です。
バサラは伝説になってるんですね。フロンティアでも。


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